私の兄弟について、子どもについて思うこと

私には弟が3人います。私が長女なので私は昔から親に厳しく育てられてきました。それに比べて母は弟に優しいです。兄弟がいて良かったと思うことはたくさんあります。一つ目に良かったと思うことは小学生のとき絵の具などを忘れることがよくあったので何度も借りれたことです。二つ目は自分より年の少ない人に優しく接することや年上としての態度を学んだことです。三つ目は家に一人でいることがあまりなく寂しさを感じなかったことです。一番下の弟は今まだ小学生なので私にとってとても可愛い弟です。歳が離れていると喧嘩はほとんどしないし弟が赤ちゃんだった頃のことも私は覚えているので仲良くなりやすいと思います。こどもは純粋でときに大人が思いつかないようなことを口にしてくれたりするので私たちが学ぶことも多いです。子供の頃持っていた好奇心や純粋さを私も忘れずにいたいです。将来のこの国を担ってくれるのは子どもたちなので周りの大人すべてが協力して大事に育てていけたらもっといい社会になると思います。子供 アイトレーニング

やり直しになるとひっくりかえる公算は十分ある

今更何だという気もしますが、EU撤退を伺う住民投票の修正を貪る請願が200万通も英議会に寄せられてあるというのですが、何となく笑ってしまいそうになった反面、英の歴史そのものを見せられているような厳粛なイメージもしました。
大学生の内風土史の本で請願書の類の裏話を何度も目にした記憶がありますが、今でも英にはそういった因習が色濃く留まるというエンブレムのような気がしました。
住民投票の定説冒頭はからきし問題ないので、改めて住民投票が受け取るケー。
投票に行けなかった人の中にはフランスで開催中のユーロ2016の支援に行っている人達が多数含まれていて、特に今回はイギリス4協会の住宅スコットランドを省く3協会が出場し、しかも全組決勝トーナメントに伸展したとあって、熱烈な追っかけの多くが英を留守にしていて投票できなかったと思われますから住民投票をやりなおす道理も十分あると思いました。
しかもサッカー追っかけにとってEUからの撤退は割り増しリーグの後退を意味するので、ほとんどが残留派だと思われますから住民投票が修正になると、結果がひっくりかえる恐怖は大いにあると思います。視力回復 トレーニング こども